#東京都渋谷区上原天然砥石 #大切な裁断、#ハサミの砥ぎ砥石で特許を持つ、#天才カットソーの神様研きます#グラインダーを使わない手で砥ぐ!#天然砥石#青砥砥ぎ安いコスパ研き、#日本刀の砥石青砥で研くマレイ#サ錆鋏・さびはさみがピカピカの新品になる砥ぎ技術#職人クリエーターマレイ、カットソーの神様の天然青砥砥石まれい
東京都内渋谷で天然砥石でハサミをを砥ぐ研くのはTシャツの・カットソーの神様マレイだけ
#天然砥石
✂ ✂裁断ハサミの砥ぎを天然砥石で研きます✂,神様と云われるマレイ

       親から譲り受けた大切なハサミ、昔の大切なハサミ    
#裁ちバサミを天然青砥砥石で砥ぐマレイ
      
お気に入りの大切な裁ち鋏を 荒砥、中砥、仕上げ研ぎ   ♯裁断バサミ天然青砥砥石で砥ぐマレイ#
       天然砥石で三段階で仕上げ砥きを致します。   
#渋谷区上原 天然青砥砥石で砥ぐマレイ

       グラインダーで人工砥石で砥がれていませんか?、 #裁ちバサミの研ぎ天然砥石で砥ぐマレイ
      刃の根元で段差が出来ていませんか?        
#天然砥石の砥ぎは滑らかさが違う
      刃先がカーブしてかみ合わせがなくなていませんか  
#天然砥石デ研く、砥ぐ新品に見える

      自分の大切なハサミは(料理人のように)手で砥ぎませんか?

       大切に京都青砥天然砥石でマレイでは砥いで研きます。

        ✂✂✂渋谷区または近郊 出張(無料)砥ぎ 土、日曜日、5本以上渋谷区界隈出張可能 (1本¥2000-)特別期間中 
          渋谷区代々木上原その近郊
 一流料理人が包丁を砥ぐように 
          デザイナー・パターンナーさん達ハサミを大切にしている人たち
          シルクなど薄い生地 刃先で1本の糸を切るハサミ 
          そんな人に天然砥石で砥いであげたい
 ✄marey戻る

サンプル量産
 #大切な裁ちばさみを砥石で研きます#渋谷で裁ちバサミを砥石で砥ぎます
  #究極の天然砥石・青砥で仕上げ砥ぎ 

都内渋谷区上原 京都出身が裁ちバサミを
天然砥石で丁寧に砥ぐ、グラインダーは使わない

特別期間✄1/¥2000-(刃の砥ぎ)
荒砥 #320
中研ぎ 天然砥石 #1200
上砥ぎ研ぎ #天然青砥砥石
仕上げ青砥
 #10000
#ハサミは3種類の砥石で研く
※青砥は京都の天然石 
日本刀を研いている有名砥石
それを仕上げに使います


##1流の料理人は自分のハサミを砥石で研くと
同じようにデザイナーやパターンナーのアパレルの関係者なら自分のハサミを天然砥石で研きたいと感じるでしょう、有名ハサミ屋さんのグラインダー研きにはガッカリしている人に 大切なハサミを天然砥石で研ぎます
#マレイは職人の技術を大切にする会社、#他社が出来ない技術を追求する会社、#マレイは裁断から縫製仕上げまで服作りを大切に考える会社
 ❶    ❶ 荒砥石で研きます

❷ 次に中砥石で研きます


中砥石天草天然砥石天然マレイ

❹  京都青砥砥石で仕上げ砥石
    (青砥は日本刀を砥ぐのに使われる砥石)
 ❸#真令が天然国産砥石で砥ぐクリエーターのマレイ  ❹  
丁寧に
2種類の天然砥石で砥ぎます
お仕上げは青砥で仕上げ。
デザイナー、パタンナー、生産管理の人でハサミに愛情がある方はやはりグラインダーより天然砥石で研いたハサミの方が良いですよね、
良いモノを求める人に応える砥ぎをしています

+  良い服をデザインする人は全てに関して追求するでしょう 裁断が綺麗な人はハサミも丁寧に扱うのでサンプルも綺麗に出来上がる だからいつも手入れをしませんか
#都内渋谷区上原近郊隣区
(小田急・千代田線・ハチ公バス)
#会社にて出張砥ぎを致します
 
   蘇る私のハサミ。
 この酷い錆#マレイが天然砥石で研くと左ハサミが新品のように輝くマレイが天然砥石青砥で砥ぐとこうなる ネジ迄ピカピカ
 酷過ぎる錆の鋏(ハサミ) 全面錆!を落とす 天然砥石なのでエッジ(角)が綺麗にできる。(素人のサウンドペーパーでは丸みを帯びる)。(右写真:未仕上げ研磨)
 青砥石だから庄三郎作の名がハッキリ見える!
 この新品のようにすることは出来る。
 
#天然青砥石で研く前のハサミネジ、マレイ 美しく光り輝かす

        注意:蘇らすハサミ研きは別額
 蘇らせる鋏(ハサミ)#Marey真令の天然青砥石研き
マレイが錆びたハサミを右ハサミを天ね砥石でピカピカに磨くマレイが天然砥石青砥でピカピカに砥ぎ磨きをした状態
  ネジの輝きも ハサミの肌の輝き
  (一部錆を残していますので 砥ぎがそのもの解るようにした) (右写真:未仕上げ研磨
  刻印の名もハッキリと見えます!
 これは刃の砥ぎではありませんが 大切な思い出のハサミなら
 輝きがまして蘇る。(左右研磨無しの状態)

#天然青砥砥石で砥ぐマレイ、#職人マレイのデザインだけでなくハサミ迄天然青砥砥石で研く
ネジも輝きを蘇らせる(砥ぎではしません)(別額)

 

包丁と裁ちハサミは違う!(職人が違う)
ダメな砥ぎ!
一生モノがダメになった砥ぎ
包丁の砥ぎと違う 包丁は切るときに手を引くので刃先がカーブしている方が切りやすいが 
ハサミは挟んで切るのでかみ合わせが2mmほどなくてはならない合わせです。
この微妙な感覚が理解していないと大切なハサミが1度で使い物にならなくなる、
それと#600ぐらいの人口砥石で仕上げ研きは酷過ぎる、
マレイは京都出身のための師匠から頂いた本物青砥石で砥ぎます

包丁の砥ぎでは引いて切るために刃先がカーブにする
しかし ハサミは違う
   このような砥師職人がいるから困る

1本の糸が切れない
カーブしているのでシルク生地はズレて切れない




鋏と包丁では異なることを理解している砥ぎ職人でなければならない

  ハサミは2枚の刃先が命
 ハサミは上下刃で挟む!ハサミ砥ぎ職人常識。
   
グラインダーで砥がれた段差の出来た刃元
と えぐられた要部分!

やはり天然砥石で丁寧に鋏を研いて欲しいので
同じ考えを持つ方に研ぎを始めました
   


mailMarey.co.ltd  Tokyo Shibuyaku Uehara2-39-4
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